学校で、札幌冬季五輪について勉強しました。2030年の冬季五輪の時に、札幌のまちがどんなふうになったらいいか考えました。
 私は、機械のAIロボットが観こうのお客さんをおむかえしたり、道あんないをしたりするのではなく、人と人とがせっきょくてきに話した方がいいと思います。その方がお客さんと仲良くなって、その分きずなも深まると思います。もしも私が観こう客なら、ロボットよりも日本の人と話した方が新しい会話が生まれたり、楽しい気分になれたりします。
 だから、2030年の札幌は人と人の関わり合いを大切にして「ボランティアをさかんにするまち」になったらいいと思います。そのためにも英語を頑張っておぼえるなど一人一人の努力が大切だと思います。
 そのころは私はもう大人なので、ボランティアをやってみたいです。