私の友だちはとても頑張り屋だ。何に対しても全力で取り組み、責任感もある。私はそんな友だちを誇りに思う。
 私は学校祭のとき、友だちという存在にとても助けられた。就職活動などが始まり、焦りがある中での学校祭準備で、私自身に余裕がなく、失敗を繰り返していた。そんなとき、私のそばには友だちがいた。普段、当たり前だと思っていた友だちの存在が特別に感じた。いつも話を聞いてくれ、助けてくれる友だちに感謝した。自分一人ではどうしようもできないことでも、友だちがいるだけで乗り越えられる。友だちは、私と一緒に頑張ってくれる。そして、責任感も強く私を支えてくれる。そんな友だちが私は好きだ。
 私にとって友だちは、とても大切でかけがえのない存在で、私が笑顔でいられるのも友だちのおかげだ。頑張り屋で責任感がある友だちが私の自慢だ。