私が憧れる格好いい大人とは、年を取っても服装に興味を持ち続けて、誰が見てもオシャレと思えるような人だ。私の身近にも憧れる人はいる。その人は後輩の父だ。初めて会った時、格好良くて魅了された。どこが格好いいかというと、自分の身なりに気を使えて、何よりオシャレというところが一番の憧れるポイントだ。
 若く見せる努力というのは、自分磨きにもつながるのだ。大人になっても若く見られたいというのはとても大事なことだ。なぜなら、人の第一印象は見た目で判断されるからだ。
 後輩の父には、他にも憧れるところがある。大人としての礼儀が身に付いているところだ。あいさつや正しい言葉遣いができており、良い印象を持っている。いずれは後輩の父と並ぶことのできる大人になりたい。そのため私の足りないものを見つけていきたい。